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のんびり花を見たり、山に登ったり。愛車DUCATI Monsterでツーリングも。
by mo-mo-115
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早池峰山

岩手県 早池峰山(1917m)
2014年7月21日(月・祝)霧のち快晴
総歩行時間(休憩除く)4時間30分


雨のため連休最終日に持ち越しになった早池峰山登山。
天に願いが通じたのか、天気はなんとか持ちそうな予報。
今日中に家に戻らなくてはいけないので、シャトルバスの始発5:30に間に合うよう、花巻の宿を4時過ぎに出発する。
少々強行軍だけど、ここまできたら花の名峰・早池峰山に登りたい!
ハヤチネウスユキソウ、見られますように・・・!


6:05 小田越登山口発
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初日の下見の効果で順調に岳駐車場に到着し、予定通り始発で小田越登山口へ。
手前の河原の坊登山口までは晴れてたのに、小田越はガスで真っ白・・・(ノ_・、)
それでも降られず花が見られればいいか;
早池峰山は携帯トイレの使用を推奨しているので、気になる人は購入してから出発。
出だしは木道で、しばらくは樹林帯を行く。
早い時間で連休最終日のせいか、人が少なく、他グループと間隔をあけて歩ける。

6:38 一合目
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30分ほど歩くと早くも森林限界に到達。
ゴロゴロした岩の道を登っていく。
登山道脇には高山植物がたくさん!
ミヤマオダマキやタカネサギソウ、ミヤマアケボノソウにホソバツメクサにキンロバイ。
どれも実物初めてみた~♪♪♪
ホソバツメクサやキンロバイは大きな群落を作ってあちこちに咲いていた。
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花好きの母と叔母と、花を見つけるたびに足を止めて写真を撮りながら観察する。
ミネウスユキソウはたくさんあるけど、ハヤチネウスユキソウは見当たらないなぁ。
まだガスの中だけど、空は晴れているみたい。だんだん明るくなってきている。
小一時間歩き、ガスの上限にきたあたりで振り返ると・・・
・・なにこれ!?大きな輪、白い虹???
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30秒ほどで消えてしまったので、気づいたのはわたしたちだけかも。
山に来ると、いろいろ不思議なものを見るねぇ。
白い虹が消えると完全にガスの上に出て、真っ青な空に一面の雲海になった。
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振り返ると正面間近に雲海から顔を出す薬師岳、その背後、南西に見えるのは焼石岳かな?
さらに西にはまだ雪の多く残る端正な姿の山が!
さぞ名のある山だろうと後で調べたら鳥海山だった。
太平洋に近い早池峰山から、日本海の際に立つ鳥海山が見えるなんて!
「すごい眺めだね」「来て良かったね」と言葉を交わしながら登る。
登り始めて1時間強、とうとう早池峰山の固有種ハヤチネウスユキソウを発見!
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岩場や斜面に、思ったよりたくさん咲いている。
ナンブトラノオやナンブトウウチソウなどの固有種にも出会えた。

7:40 五合目御金蔵
雲海を背に、眺めのいい登山道を登っていく。
五合目の御金蔵は確かに何か隠せそうな岩屋のような場所。
このあたりはチシマフウロの群落があちこちにあった。
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ゴツゴツした山頂も見えてくる。
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歩いてきた道と薬師岳を振り返る。
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東には海が見えるはずだけど、雲の下だね;
八合目付近は傾斜が急で、小田越の難所(?)と言われるハシゴがある。
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写真で見るとすごそうだけど、実はそれほど垂直ではない。
ハシゴを掴んで登ると前かがみになってしまうので、鎖を持って体を起こして通過した。

8:28 剣ヶ峰分岐
急登を終え、なだらかな稜線に出ると剣ヶ峰への分岐があった。
山頂方向には木道が続いていて、両脇はお花畑!
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ハクサンチドリ、ヨツバシオガマ、イワカガミなど、今までの花とはまた違った花が咲いている。
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岩ばかりの登山道から一転、って感じ。素敵な山だな~♪
花畑の木道を歩き、最後にひと登りして山頂へ到着。

8:45 早池峰山山頂
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山頂には早池峰神社の小さな社と、刀がたくさん。
ここは山自体が御神体。
山頂の避難小屋では携帯トイレの使用ブースがある。
山頂は意外と広く、わたしたちは社の裏側に回ってみた。
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人が少なく、遠くに岩手山が望める裏側の広場でお昼休憩1時間。
茶道を嗜む従弟がアウトドア用のお茶セットを持参し、みんなにお抹茶を振る舞ってくれた(o^-')b
お茶菓子にと前日にゆべしを買っておいたので、ちょっとしたお茶会に♪
雲上のお茶会、なんて贅沢なんでしょ!
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景色とお茶を楽しみ、下山開始。登ってくる人が多くなってきた。
早くも南から雲が湧きあがってきて、八合目あたりからは再びガスの中に入ってしまった。
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「早い時間に登っちゃって良かったね~」と言いながら下る。
朝は濡れて下を向いていた花々がきれいに開いている♪

10:22 五合目御金蔵
花を愛でながら順調に下山し、御金蔵を過ぎて二合目近くまできたときにトラブル発生!
最後尾にいた父が転倒して膝を捻挫し、ショックで貧血を起こし(よくやる)、さらに足も攣る(これもよくやる)という;
膝の捻挫は歩ける程度なので、とりあえず自力で下りられそう(´▽`) ホッ
貧血は落ち着けば収まるし、問題は足の攣りらしい。
長距離運転とか、寝不足で疲れてたんだろうな・・・;
従弟は先に下りてしまったので、事情を知らせるため叔父が先行し、叔母と母とわたしが付き添ってしばらく休憩することにした。
こういう時は人数いると助かる(^-^;)
少し広くなった岩場で腰を下ろして休んでいると、休憩中のご夫婦が膝のサポーターを譲ってくださった!
さらに通りすがりの若い男性には湿布をいただき、「自分もよく足が攣るので」という男性からは足攣りに効く漢方薬をいただいた。
御心配くださった皆様、本当にありがとうございました!
1時間ほど休憩し、再び下山開始。
わたしは2週間後の縦走に備え、新しい大型ザックを背負ってきていたので、父のザックを丸ごと自分の55Lザックに放り込んで歩く。
休み休み下っていると登り返してきた従弟と一合目手前で合流。
荷物を持ってくれるつもりだったけど、わたしが背負っちゃってるので、父の後ろについてサポートしてもらう。
一合目の段差の大きな岩の道もなんとか下り切り、樹林帯の木道が見えたときはようやく緊張が解けた(´▽`)

13:00 小田越登山口着
登山口で叔父と合流し、13:20のバスで岳駐車場へ戻る。
下からも登山道が見えるらしく、停滞しているわたしたちをボランティアの人が気にしてくれていたらしい。
あちこちにご心配おかけしまして・・・(゚ー゚;Aアセアセ
簡単な山だったのに、後半で一気に気疲れしました(笑)


早池峰山、花は多いし登山道は楽しいし眺めもいいし、素晴らしい山だった!
今まで登った「行って良かった山ベスト5」には入ると思う。
怪我人が出たにも関わらず「でもいい山だったねぇ!」と本人含め、言っているし(笑)
周りの方々の親切も有難かった。
いただいたグッズでずいぶん楽になったようで、無事下山できました(^-^)
たまたま大型ザックを背負っていたこともラッキーだった♪
重い荷物を背負うことを前提に作られているだけあって、父のザックを入れても大して体感の差がなく、縦走に向けていい訓練になったかも?
両親は「けっこう重かったのに、あれ丸ごと背負っちゃうんだもんなぁ・・」とオトコマエな娘の行動に若干引き気味だったけど・・(^-^;)
何より良かったのは早発ちしたことかな。
トラブルがあっても時間的な余裕があったので焦らずに済み、晴天の山頂も見られた。
いろんな意味で思い出に残る山でした。
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ハヤチネウスユキソウ
by mo-mo-115 | 2014-07-21 22:08 |

岩手旅行(1日目~2日目)

海の日連休に両親と叔母夫婦、従弟の6人で岩手旅行へ。
今回の一番の目的は早池峰山登山だけれど、1日目2日目は天気が悪く、岩手の観光になった。

1日目は実家から岩手までの移動で半日を費やす。
半端な時間と天気なので、早池峰登山に備えて登山口を確認しに岳の駐車場まで行ってみる。
のどかな山間の道をドライブ♪
途中、早池峰ダムのあたりで散策。
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道の駅早池峰は連休だというのに人が少ない。
早々に早池峰山のバッジを購入してしまった。絶対登らないと!
岳の駐車場でシャトルバスの時間などを確認し、花巻に戻って宿泊。


2日目は早池峰山登山の予定だったのに、雨・・・(-_-;)
仕方ないので遠野を通って釜石へ行ってみる。
遠野はみんな訪れたことがあるので、今回は通り過ぎる。
釜石はまだ震災の爪痕が残っていて痛々しい・・・(ノ_・、)
お土産を買い、お昼に美味しい海鮮定食をいただいた。
花巻への帰り道、「滝観洞」の看板が気になり、仙人峠道路を途中で下りる。
どうやら洞窟が見られるらしい。
入口で入洞料1050円を払うとヘルメットとジャンパーと長靴を貸してくれる。
装備を整え、いざ洞窟へ!
水の滴る狭い通路を通って歩く。
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下のほうに川が流れいて、この洞窟を作ったことがわかる。
ウミユリの化石や水滴が穿ったポットホールを見ながら進む。
ライトアップされている鍾乳洞も多いけれど、ここは余計な装飾もなく、探検してる気分になれる!
そしてヘルメットは必需品。何度も岩に頭をぶつけた(゚ー゚;Aアセアセ
途中でこんな場所も発見!龍のあぎと!
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この洞窟は880mもあり、最奥のホールには大きな洞内滝がある。
29mもの落差の滝が洞窟の中にあるなんてすごい!
雨のせいで水量が多く、滝は迫力満点!
迫力ありすぎて水しぶきが激しく、ちゃんと写真撮れなかったぁ(ノ_・、)
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名も知らなかった滝観洞だけど、今まで見た洞窟のなかで一番良かったかも!
一同大満足で花巻の宿へ。
3日目、晴れたら今度こそ早池峰山だ!
by mo-mo-115 | 2014-07-20 21:06 |

苗場山(2日目:苗場山~和田小屋)

新潟県・長野県 苗場山(2145m)~和田小屋(1380m)
2014年7月1日(火)曇ときどき晴
総歩行時間(休憩含む)4時間 + 湿原散策 1時間


苗場山山頂の自然体験交流センターは空いていて、目論見通り(?)2階は2人で占有♪
カーテンも閉まるので、周りを気にせず個室のようにリラックスして利用できた。
翌朝目覚めると窓の外はガスで真っ白!
でも雨は降っていないので、一応赤湯方面の湿原を見に行ってみる。
・・・が、ホワイトアウト状態の雪田で迷う(-_-;)
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木道は途中で雪に埋まり、辛うじて頭を出した道標とケルンは見えるものの、先の木道が見つからない。
雪田の縁を歩いて探すが、なかなか見つからないので、いったん撤収!
宿のご主人に手書きの地図を貰って木道の方向を確認し、食後にまた行くことにする。
昨日のおじさまたちに「一緒に赤湯方面に下りよう!」と誘っていただいたけれど、予定の倍の6時間近くかかるため、丁重にお断りして散策がてら湿原の端までお見送りすることにした。
7時に出発し、おじさまたちの後について再び赤湯方面への木道を探す。
するとケルンの下方、思ったより東寄りに目印の旗が立っていて、無事木道発見!
こんな旗、さっき見落としたはずないよね??と思ったら、やはり食事中にご主人が立ててくれたらしい。
ありがとうございます~(>_<)
木道を歩くと、しばし視界のきかない低い樹林が続く。
この先ホントに湿原あるの?と不安になってきた頃、目の前がパッと開けた!
おー!絵に描いたような池塘群!o(^O^)o
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池塘に生えるミヤマホタルイは本当に稲のよう。
ナルホド、これが「苗場」の名の由来かぁ(^-^)
池塘の周りはチングルマやイワカガミが咲き乱れるお花畑♪
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それを見て友人が「ハウルのお花畑みたい!」と表現。
すっごくわかる!発想が一緒だぁ!(笑)
湿原の終わり近くでおじさまたちを見送り、小屋に戻りながら二人だけの花畑を楽しむ。
ガスも徐々に晴れ、近場の山がチラチラ見え隠れする程度になってきた。
小一時間散策し、小屋に戻ってご主人とお喋りしながらコーヒータイム。
ゆったりな日程にしたから余裕あっていいねぇ♪


8:55 自然体験交流センター発
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のんびりしすぎて出発する頃には早くも日帰りの登山者が到着しはじめた(゚ー゚;Aアセアセ
山頂湿原全体が見渡せる程度にガスも晴れ、後ろ髪を引かれながら帰途につく。
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湿原の向こうは佐武流山かな?
迷っていた雪田も思ったより小さい。果てしなく真っ白に見えたのに(^-^;)

10:24 神楽ヶ峰
山頂から下り、また登り返して神楽ヶ峰へ。
途中、往きには気づかなかったツバメオモトやオノエランも見つけた♪
ウラジロヨウラクも花付きがよく、たくさん咲いていてきれい。
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神楽ヶ峰の先の残雪の道でふと下を見ると、低く垂れこめた雲のわずかな隙間からカッサ湖(田代湖)が見えている!
ダム湖だけど、青くてきれいだ。
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10:37 股スリ岩
股スリ岩をあっさり越え、さらに下る。
雲が多いが時々日も差し、下りでも汗をかいてくる。
登ってくる人は今日も少なく、すれ違ったのは数組程度。

10:45 上ノ芝
上ノ芝のベンチで昼食休憩。
昨日は行動食だけで登ってお腹が空いてしまったので、今日は早めに食事にしましょ。

11:28 中ノ芝
歩きやすい木道ゾーンを下り、中ノ芝到着。
付近の湿原のワタスゲは乾いて昨日よりもフンワリしてるみたい♪
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11:50 下ノ芝
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意外と日差しがあるので、下ノ芝で日焼け止め塗り直し休憩。
登ってきたご夫婦の奥さんが防虫ネットのことを尋ねてきた。
ブヨ、鬱陶しいですよぇ(^-^;)
「山頂の小屋に500円で売ってましたよ」とお知らせしたので、帰りはマシになるかな?

12:55 和田小屋
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またフガクスズムシソウを探し、慎重に周りの木を見ながら下るが見つからず(ノ_・、)
まぁ今回は縁がなかったのね;
和田小屋からタクシーを呼び、越後湯沢の駅へ。
駅ビルcocolo湯沢の中の酒風呂「湯の沢」で汗を流す。
タクシーに割引券があったので800円→600円で、バスタオルとフェイスタオルも貸してくれる♪
新幹線利用の登山客には嬉しい施設だねぇ(^-^)
入浴後は爆弾おにぎりを友人と半分ずつ食べ、新幹線で東京へ。
花と池塘とお喋りと、あっという間の2日間だったなぁ。


ようやく念願の苗場山に登れたー♪
感性の似ている友人と一緒だったので、さらに楽しさ倍増だった。
時期も良かったようで、見たかったシラネアオイやナエバキスミレ、チングルマやイワカガミのお花畑が見られ大満足♪
ただ池塘に映る夕焼けや朝焼けは見られなかったので、またリベンジしないとね!
秋の紅葉や夏の花の時期もきれいだろうなぁ。
苗場山は季節を変えて何度も来たくなる山だと思う。
それにしても防虫ネットはメタルキングの兜なみの威力を発揮してくれた(o^-')b
夏場はいつも持ち歩いていたけど、今回初めて効果を実感しました♪
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朝露に濡れる湿原のヒメシャクナゲ
by mo-mo-115 | 2014-07-01 19:31 |