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のんびり花を見たり、山に登ったり。愛車DUCATI Monsterでツーリングも。
by mo-mo-115
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八ヶ岳・硫黄岳~横岳(2日目:赤岳鉱泉~硫黄岳~横岳~美濃戸)

長野県 赤岳鉱泉(2220m)~硫黄岳(2760m)~横岳(2829m)~やまのこ村(1680m)
2013年7月28日(日)晴のち曇
総歩行時間(休憩除く)5時間55分


翌朝は6時の朝食を食べて、ゆっくりめの出発。
赤岳まで行く人たちは早発ちしてるようで、食堂はずいぶんと空いている。
今は朝靄が出ているけれど、晴れそうな感じ♪
とりあえず、硫黄岳目指して出発!


6:33 赤岳鉱泉発
赤岳鉱泉からシラビソの登山道へ。
岩混じりの急登や、山腹のジグザグ道を登っていく。
しばらく登ると木々の間から南アルプスや赤岳への稜線が見え隠れ♪
さらにひと登りで白砂の広がる稜線に出る。

7:52 赤岩の頭
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広々として眺めのいい赤岩の頭。
硫黄岳から阿弥陀岳までの南八ヶ岳の山並みが間近に望め、反対側には端正な姿の蓼科山をはじめ北八ヶ岳の山々が連なっている。
振り返れば南アルプスの甲斐駒ケ岳や仙丈ケ岳、その奥には中央アルプスも♪
登山道脇にはミヤマダイコンソウやコバノコゴメグサがたくさん咲いている。
ザレた稜線を進み、最後に岩場をひと登りすると硫黄岳の山頂に到着。

8:10 硫黄岳山頂
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広場のような硫黄岳の山頂。
裏側には巨大な爆裂火口。火口壁は標高差600mもあるらしい。
すごい噴火だったんだろうなぁ・・・
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足も大丈夫そうだし、天気もまずまずなので、山頂で5分ほど休憩して横岳に向かう。
硫黄岳から緩く下り横岳へと続く稜線は、縦走の醍醐味ともいえる気持ちのいい道!
山歩きで一番楽しい場面かも♪
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このあたりからチシマギキョウの青い花が目立ち始める。
去年の赤岳の時はイワギキョウが開ききっていないんだと思っていたけど、あとで調べたらチシマギキョウで、八ヶ岳のものはあまり花が開かないらしい。
鞍部にはコマクサも咲いていて、喜んで写真を撮っていたら「先にもっとすごい群落があるよ」と横岳方面から来る人が教えてくれた。
わぁ、楽しみだなぁ♪
色とりどりの花を見ながら、眺めのいい縦走路をウキウキしながら歩いていく。

8:38 硫黄岳山荘
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硫黄岳山荘のベンチでコーヒー休憩30分。
お手洗いを借りたら、稜線上の小屋なのに超キレイでしかもウォシュレット!
八ヶ岳は山ガールに人気だと言うのも頷けるなぁ・・・。
山荘から緩く登っていくと、台座の頭の手前にコマクサの群生地が!
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おぉ~!こんなにあるとは思わなかった!
白根山でたくさん見たけれど、ここまで登ってやっと見られるコマクサはありがたみが違うかも(笑)
台座の頭を過ぎ、道がだんだん険しくなってくる。
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大同心(?)にはクライミング中の人もいた。
これがカニの横ばいかな?久々の鎖場、楽しい!(^-^)
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鎖場を渡りながら見たかったオヤマノエンドウやチョウノスケソウの咲き残りを見つけては大喜び♪
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9:47 横岳
横岳の主峰・奥ノ院に到着。
来た道を振り返ると、なかなか険しい。
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ここで10分ほど休憩し、地蔵の頭に向かう。
ガスの出始めた稜線の道、ピークを東に巻き西に巻きしながら、鎖場をいくつか越えて進んでいく。
岩場でふと横を見ると、斜面一杯にミヤマダイコンソウが咲いていたり、イワオウギの大群落があったり。
岩場にちょこちょこと寄せ植えのようにいろんな花が集まって咲いているのも可愛らしい♪
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これはイワオウギ、チシマギキョウ、タカネニガナ、イブキジャコウソウの寄せ植え。
タカネツメクサの株も多く、ムシトリスミレやタカネヒゴタイなども見られたけれど、ウルップ草は花期を過ぎ、トウモロコシの食べカスみたいになっていた(ノ_・、)
再びガスが晴れ、赤岳の手前に赤岳展望荘が見えてきた。
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赤岳展望荘の手前の地蔵の頭から地蔵尾根を下る予定。
足下にはこれから下る行者小屋と今朝出発した赤岳鉱泉が見えている。

10:53 地蔵の頭
小さなお地蔵様がいる地蔵の頭。
ここから赤岳山頂まで1時間程度で往復できるのでちょっと心が動いたけれど、登山計画書通りに地蔵尾根から下ることにした。
地蔵尾根の崩壊っぷりもなかなかのものだけど、文三郎尾根よりはだいぶ歩きやすい。
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下っている途中でダンナさまがペットボトルを落としてしまった!
幸い下に人はいなかったけれど、登山道を30mくらい転がっていったっぽい;
回収しなくちゃ!としばらく下ると、登山道から3、4mほど外れたガラガラ崩れそうな斜面で発見!
ダンナさまが回収に向かい、「あっ!」と声を上げる。
ペットボトルが落ちたそばの岩陰に何か見つけたみたい。
拾ってきたのは女性ものの携帯電話!
まだ電源が入っているので、最近落としたらしい。困ってるだろうな;
それにしても落ちていたのは登山道からは全く見えない場所だし、ペットボトルはそれを教えるために転がったとしか思えない(笑)
携帯を持って足場の悪い急坂を下り、傾斜が緩むと行者小屋に着いた。

11:38 行者小屋
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行者小屋で落とし物の問い合わせはないか聞いてみたけど、まだないらしい。
預かってくれるというのでお願いすることにした。
早く持ち主の元に戻るといいけれど・・・
行者小屋でお昼休憩30分。
行者小屋からは涸れた河原のような平坦な道や、傾斜の緩い樹林帯を下る。
美濃戸に近い沢沿いに岩と木の根混じりの滑る箇所があったのを記憶していてかなり注意して歩いたけれど、整備されたのか「あれ?どこだ?」と思っているうちに下山してしまった。

13:53 やまのこ村
無事下山。花が多くて眺めも良くて楽しかった!
結局、予定していた最長コースを歩いてしまった。
足のほうも多少の違和感はあるものの、問題なさそうかな♪
2ヶ月ぶりのダンナさまも大して疲れてなさそう。
体力ついたんだねぇ(^-^)


今回は雨に降られることもなく、予定通り歩けて良かった(´▽`) ホッ
いろんな花が見られたのも嬉しかった。それだけで疲れ半減(笑)
赤岳まで・・と一瞬欲が出たけれど、調子に乗って無理しなくて正解だったかな。
山では余裕すぎるくらいの計画にしといたほうが、ゆっくり楽しみながら歩けるし♪
次は稜線上の小屋に泊まって赤岳まで行こうか。
あ~、でも地蔵尾根や文三郎尾根は登りにしたほうが歩きやすいかな?
ウルップソウも見ないと!
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by mo-mo-115 | 2013-07-28 23:00 |

八ヶ岳・硫黄岳~横岳(1日目:美濃戸~赤岳鉱泉)

長野県 美濃戸(1680m)~赤岳鉱泉(2220m)
2013年7月27日(土)曇り
総歩行時間(休憩除く)1時間50分


この2ヶ月ろくに休みがなかったダンナさま、やっと大仕事を終えて久々の休日♪
足慣らしに山に行きたいけど、まともに山の話も出来ない日々だったので、計画は白紙状態。
おまけにわたしは謎の足首痛で整形外科に行くはめに・・・;
歩いても大丈夫との診断だったけど、痛みがある状態で山に行くのは不安だなぁ;
じゃ、ダンナさまが行きたがってた赤岳鉱泉に泊まりに行くか!
そこまでは2時間程度のほぼ平坦な道だし、調子悪かったら山小屋の往復で帰ろう。
もし状況が良ければ硫黄岳に登り、絶好調なら横岳まで行こう(笑)
慰労とリハビリを兼ねたのんびり山歩きで(o^-')b


9:20 やまのこ村駐車場発
少しゆっくりめに家を出たらもう渋滞が始まっていて、けっこう時間がかかってしまった;
でも今日は山小屋までの短い行程だし、時間はじゅうぶん♪
やまのこ村に駐車して林道を歩き始める。
すぐ先の美濃戸山荘の裏にはカモシカが!
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ずいぶん落ち着いた様子だけど、ここらに居ついてるのかな?

美濃戸山荘の先で北沢と南沢に道が分かれる。
去年赤岳に行ったときとは逆の北沢方面に進む。
ずっと平坦な林道が続いていて、ホタルブクロやキバナノヤマオダマキが咲いている。
こんな道なら多少足が痛くても大丈夫だ(^-^)
やがて八ヶ岳らしい苔むした針葉樹の森になる。
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10:08 堰堤広場
北沢沿いを進み、堰堤のあたりで林道歩きは終了。
その先も木道が整備されていたりして、歩きやすいことこの上ない!
ここはボッカ道になっているようだから、整備が行き届いているのかな?
足首は軽くくじいたような痛みがあるけど、これなら行けるな♪
途中、きれいな北沢のほとりで10分ほど休憩し、ゆっくり登っていく。
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11:20 赤岳鉱泉
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のんびり登ってお昼前に赤岳鉱泉に到着。
なだらかで歩きやすくて、本当に標高差500mもあった??って感じ(^-^;)
赤岳鉱泉は水が豊富でお風呂もある山小屋♪
自炊場やお昼のメニューも揃ってる。
お昼持ってきているのに、ついカレーを頼んでしまった(笑)
今日は個室(1部屋+4000円)を予約してあるし、部屋でゆっくりしよう(^-^)
13:00から入れるお風呂で一番風呂をいただき、コーヒーを淹れたり談話室で本を読んだり・・・
そして夕飯は・・・
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陶板焼きのステーキ♪♪♪
野菜も多くて、嬉しい!
今までの山小屋で一番のご馳走だ~!(^-^)
お腹いっぱいいただいて、早めの就寝。
夕方からけっこう激しい雨が降ったけれど、明日の予報はまずまず。
とりあえず足も大丈夫そうだし、明日は硫黄岳まで行ってみようか♪
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赤岳鉱泉
by mo-mo-115 | 2013-07-27 19:36 |

本白根山・草津白根山

群馬県 本白根山(2171m)・草津白根山(2160m)
2013年7月6日(土)曇ときどき晴
総歩行時間(休憩・散策含む)5時間


両親が友人たちを連れて本白根山にコマクサを見に行くと言う。
湯釜には昔いったことがあるけれど、本白根山のコマクサの大群落は有名だし、一度見たいと思っていたので便乗することに♪
忙しいダンナさまは出張中で留守なので遠慮なく行かせてもらおう!(o^-')b


10:30 白根レストハウス発
実家を6時に出て10時過ぎにレストハウスに到着。
渋滞には遭わなかったけど下道長いからけっこうかかるなぁ;
東京は猛暑の予報。でも車を降りると風もあり肌寒いくらい!
薄着で来ちゃったのでカッパを羽織って歩き出す。
リフト乗場まで車道を歩くか、一山越えるか、無料のシャトルバスを使うか3通りある。
歩いても15分ほどなので、車道を歩くことにする。
道端にはアカモノやコケモモ、ツマトリソウがたくさん咲いている♪
弓池の周りは湿原のようになっていてワタスゲが涼しげに揺れている。
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10:50 本白根ゲレンデリフト乗場
リフト乗場でリフトに乗る人と歩く人と二手に分かれた。
わたしは歩いて登る。
ゲレンデ脇の木の階段で整備された道は緩やかで、両側にツマトリソウ、マイヅルソウ、ゴゼンタチバナがいっぱい!
10分ほどで登れたのでリフト組とほとんど同着だった。
平坦な遊歩道を進む。ここも花いっぱいの道♪
ツマトリソウなどのほか、咲き残りのイワカガミやミツバオウレンも見られた。
中央火口(から釜)の縁に出ると斜面にはコマクサの大群落が!
うわ~!すごい!!斜面の上にも下にも!
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色が濃いのは咲き始めだからか、ここの特徴なのか・・?

12:06 本白根山遊歩道最高地点
平坦地の木道を進み、火口の縁の稜線に出ると草津の街や浅間山が見える。
平坦地にも群落、稜線の両側にも大群落!
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この稜線には白いコマクサも一株だけ咲いていた。
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昔は少し下ったところにも複数あったそうだけど、盗掘されちゃったのかな;
稜線を進むとハイマツに囲まれた本白根山遊歩道最高地点に着く。
2171mの山頂には歩道がないため、今回登れる最高点はここみたい。
最高地点付近から歩いてきた道を振り返る。
左のピークが展望所。遠くに赤城山や榛名山も見える。
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ここで休憩してる人たちが多いけれど、わたしたちはさらに5分ほど先に進み、万座温泉や笠ヶ岳の見えるところまで出る。
そこにもまたコマクサの群落が!
白い山肌や立ち枯れの木を背景にしたコマクサも素敵♪
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最高地点より静かで、団体さんが去ったあとはわたしたちだけになった。
ここでコマクサを見ながらお昼休憩。

13:02 本白根山展望所
来た道を戻り、稜線を下った分岐点で本白根山展望所へ向かう。
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木の階段を登り展望所に着くと、そこは360度の展望で、いかにも山頂っぽい(笑)
ここからは鏡池を経由して戻る。
展望所先の火口の縁の斜面にもまたまたコマクサ!
後ろには草津白根山や横手山。
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13:20 鏡池
樹林帯に入り、本白根山の山腹を巻くように歩いていく。
道にはこれまたツマトリソウ、マイヅルソウ、ゴゼンタチバナなどがびっしり!
イワカガミも多く咲き残っている。
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左はアカモノ、右はイワカガミ。
しばらくいくと道の右下に鏡池が見えてきた。
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亀甲状構造土の底が有名らしいけれど、さざ波が立っていて見えないな;
下まで行かずにそのまま進む。
途中、上部が雪渓になっている枯れた沢を渡る。
増水時は注意が必要なポイントみたい。

14:05 本白根ゲレンデリフト乗場
リフト乗場に到着!
帰りはシャトルバスで白根レストハウスに戻り、湯釜を見に行く。
火山活動の状態により、今は草津側の展望台は立入禁止になっているらしく、万座寄りの展望台へ向かう。
コンクリートで整備された急坂を15分ほど登って展望台へ。

15:10 湯釜
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不思議なミントグリーンの火口湖。酸性度がとても高いらしい。
子供の頃は下まで行けたので、家族で湖のほとりまで行ったことがある。
「湯釜」だから熱いお湯かと恐る恐る触ったら「水じゃん!」って思った記憶が(笑)
草津白根山の顔とも言える湯釜、やっぱり見とかないとね(o^-')b

15:30 白根レストハウス着
レストハウスの駐車場に戻り、車で帰路につく。
帰りも渋滞には遭わずに実家に戻れた。
レストハウスで19℃だった気温が関越道では30℃以上に(゚ー゚;Aアセアセ
山では快適だったのに、やっぱり猛暑だったぁ(-_-;)


今回は高低差がほとんどなく、横移動で楽して絶景と花畑を見られてしまった♪
コマクサの群落は思っていた以上の規模で、一ヵ所だけでもすごいのに、それが5ヵ所ほどもある。
ちょうど一番花が満開くらいの時期だったし、一生分のコマクサを見た感じ(笑)
コマクサだけでなく、ツマトリソウなどの多さにもビックリ。
残念なのは写真目当ての人たちが夢中になるあまり保護ロープの内側に三脚を立てたり、他の花々を踏みつけたり・・(-_-;)
写真に残すより、実物を後世に残さなきゃ!気を付けましょうネ(o^-')b
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by mo-mo-115 | 2013-07-06 20:12 |