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のんびり花を見たり、山に登ったり。愛車DUCATI Monsterでツーリングも。
by mo-mo-115
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鶏頂山

栃木県 鶏頂山(1765m)
2013年6月23日(日)曇ときどき晴
総歩行時間(休憩除く)3時間15分


ヒメサユリと湿原を見たあとは、昨年もお世話になった南会津・湯ノ花温泉の曲り家の宿に一泊。
温泉に浸かり、蛙の合唱を聞きながら夜の散歩を楽しんだりした。
2日目は軽い登山をする予定だけど、帰りがけの寄り道なので4時間以内の山と注文がついた!(゚ー゚;Aアセアセ
興味のある滑滝登りの七ヶ岳や宿のそばの大嵐山は5時間以上かかるし・・・;
通り道で簡単に登れそうな高原山の鶏頂山に行ってみることにした。


9:45 西口登山口発
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大駐車場から枯木沼湿原経由で登りたかったのに、以前行ったはずの親が「ここじゃない気がする」と登山口をスルー、西口駐車場まで行ってしまったので、そこから登ることにした。
登山口には鳥居や狛犬があり、ここが信仰を集めた山だとわかる。
緩い傾斜の登山道の両脇はクマザサがモサモサ!
かなり登山道に進出してて葉が体に触れるため、クマザサのマダニにやられたことのある叔母は気持ち悪そう;
話を聞いてるわたしたちも居心地悪い・・・(^-^;)
鬱蒼としたクマザサの道は花も少なく、ただ黙々と進む。

10:15 枯木沼分岐
分岐手前でクマザサ帯から抜け、閉鎖した鶏頂山スキー場のゲレンデに出る。
荒れた原っぱのような場所で、樹齢の若い小さなカラマツなどが見られる。
その先もクマザサの道だけど、道幅が広くなっているので解放感がある。
従弟とわたしが先行し、時々足を止めて後続を待ちながらのんびり進む。
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10:34 旧リフト乗り場
傾いたリフト小屋や看板のあるゲレンデ最上部に到着。
なんか寂しい感じだなぁ・・・;;
遠くに雪を抱いた峰が見える。会津駒のほうかな??
5分ほど休憩し、再び樹林帯へ。
ゲレンデを抜け、ここから先は普通の山の感じ♪(´▽`) ホッ
道の脇にはクルンと一回転した木や足を組んだような格好の木もある(笑)
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10:54 弁天池
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鳥居や石祠のある弁天池に到着。
いかにも神域!って雰囲気の漂うところ。
叔父が疲れ気味なので、叔母夫婦はここで待つことになった。
親や叔母夫婦は前にも登ってるし、今日は展望も望めなさそうだしね~(^-^;)
ここまでずっと緩やかな道だったけれど、弁天池から先はかなり急登になりそう。
左手は釈迦ヶ岳方面。右手の鳥居をくぐって岩混じりの道を登って行く。
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クマザサはかなり上部まで進出してる・・・
急登を20分ほど行くと稜線に出る。
左の釈迦ヶ岳方面には険しい爆裂火口が見えている。
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右手の鶏頂山方面に進むと道はさらに急になり、ロープや小さなハシゴが設置してあったりする。
両親は稜線に出てしばらく行ったところでリタイア。
ガスってるし、急だし、気が乗らないらしい(笑)

11:34 鶏頂山山頂
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従弟とわたしだけで山頂まで行ったけど、やっぱりガスで真っ白(ノ_・、)
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鶏頂山神社にお参りし、写真だけ撮って5分で撤収!
頂上付近はシロヤシオが多いようで、足元に白い花がたくさん落ちている。
花期だったらきれいだろうな~。
今はマイヅルソウやオノエランがわずかに見られるだけ・・・

11:56 爆裂火口
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下り途中で両親と合流し、T字路を釈迦ヶ岳方面に少し進んで爆裂火口を真上から見てみる。
ガスってるなぁ;
左の釈迦ヶ岳、右の鶏頂山も時々ガスで見えなくなる。
叔母たちを待たせているので釈迦ヶ岳への周回はせず、来た道を引き返す。
登りでは気づかなかったけど、ダケカンバの林相がきれいなとこもある♪

12:24 弁天池
待たせていた叔母たちと一緒に同じ道を戻る。
旧リフト乗り場やゲレンデから雪を被った山を眺める。
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まだ雪が多いからやはり日光ではなく会津方面の山かな?
ゲレンデから暗いクマザサの道に入り、鳥居をくぐって駐車場へ。
登頂は6名中2名でしたが、まぁこのメンバーだとこんな感じ。
行きたい人だけ行く、ユルユル登山で(笑)

今回は地図や資料はあれこれ持って行ったものの、どの山に登るか直前まで決まらず、若干準備不足の気があったかも・・・
登ってみたらクマザサがはびこっていて花が少なかったり、ガスで展望がなかったりで、少々消化不良(^-^;)
高原山はレンゲツツジやシロヤシオが有名らしいので、もう少し早い時期だったら良かったんだろうな。
今度はツツジの時期に、八方ヶ原から剣ヶ峰や釈迦ヶ岳を歩いてみたいな♪
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小さなオノエラン
by mo-mo-115 | 2013-06-23 20:09 |

高清水自然公園・宮床湿原

昨年、田代山・帝釈山に登るために行った南会津。
今年はヒメサユリを見に、また親族6人で行くことになった。
ヒメサユリ(オトメユリ)は福島とその県境あたりにしか咲かない花らしい。
以前新潟の袴腰山で見たことがあるけれど、今回は100万本のヒメサユリが自生する高清水自然公園へ。
本降りの雨は、駐車場でお昼を食べている間に上がってくれた♪
ヒメサユリ、咲いてるかな~!?

おぉ!いっぱい咲いてるぅ♪
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雨上がり、しっとり濡れた花もきれい。
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青空ものぞき、ピンクの花が映える。
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昨年は花期が終わってしまっていたヒメサユリ、今年は狙って来ただけに、バッチリ見頃だった!(o^-')b

高清水自然公園からほど近い宮床湿原にも行ってみることにした。
前回行った駒止湿原に規模は及ばないけれど、低層・中層・高層湿原の各段階を一ヵ所で見られる湿原だという。
南郷スキー場上の道の終点に車を止め、雨上がりの粘土質の道を登っていく。
湿原手前には相思相愛の樹!種類の違う気が抱き合うように生えている。
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湿原には木道が通っている。ハルゼミや鳥の声を聴きながら歩く。
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ミズバショウは終わっていて、サワランやトキソウ、モウセンゴケなどが多く見られた。
これはサワランの群生。
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トキソウも一面に咲いていた。
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湿原を眺めていると、2cmほどの極小の赤いトンボがたくさん!
ハッチョウトンボという日本最小のトンボだそうだ。
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きれいなイトトンボも発見!ルリイトトンボらしい。
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水の中には卵を背負った虫が!なんだこれ??
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あとで調べたらコオイムシというらしい。生態そのまんまの名前(笑)

湿原も進むにつれ様相を変え、シダやレンゲツツジが多くなるとそろそろ終盤。
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歩いてる間は雨にも降られず、いろんな花や昆虫が見られて楽しかった(^-^)
なかなか充実した一日でした♪
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南郷スキー場
ここのヒメサユリはもうほとんど終わってた;
by mo-mo-115 | 2013-06-22 22:28 |

ところざわのゆり園

父の日のお祝いに実家に行こうとしたら当日の朝になって急に母から「西武球場前集合!」と連絡が・・・
西武ドーム隣のゆり園にユリの花を見に行くらしい。
さすが山好き花好きの母、休日にジッとしてることがない(^-^;)
母と叔母と待ち合わせ、ゆり園へ。
今はスカシユリが見頃らしい。
入園料1000円を払って中に入ると、色とりどりのユリ!
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ユリってこんな濃い色のもあるんだなぁ!
白だけの場所もあった。爽やかな感じ♪
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一番よく咲いていたのはオレンジのユリ。
日当たりの問題か、色によって咲き頃が違うのか・・?
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いろんな色が混じってるところもあり、色ごとに分けてある場所もあり。
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それほど広くないけど、斜面をうまく使ってきれいに植えてある。
スカシユリの後にはハイブリッドが咲くらしい。
ユリを見ながらお昼を食べ、すぐそばの狭山山不動寺を見物して実家へ。
非常に蒸し暑い日だったけれど、ユリはきれいで満足♪
でも父の日というより普通に花散歩の日って感じになっちゃったかな(^-^;)
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デジカメバッテリ切れで携帯写真になっちゃったのが残念(-_-;)
by mo-mo-115 | 2013-06-15 21:45 |

榛名山(天目山~相馬山)

群馬県 榛名山・相馬山(1411m)
2013年6月8日(土)曇ときどき晴
総歩行時間(休憩除く)3時間50分


一日休みが取れたので、ジムで泳ぐか山に行くかで山を選んだダンナさま。
あまり天気は良くないけれど、比較的マシそうな榛名山に行くことにした。
ツーリングやハイキングで幾度となく訪れている榛名山、たしかこの時期はツツジが咲いてたはず。
曇りで展望がいまいちでも、花が見られれば楽しいかも知れないな♪
とりあえず、体動かしに行きますか(^-^)


8:12 観光案内所発
関越道では時々雨が降り、大きな虹も見えていたけど、榛名山の観光案内所に着いた時には薄日も差し、もう雨の心配もなさそう。
うるさいくらいのハルゼミの声を聞きながら、車道を5分ほど歩いて自然歩道に入る。
うわぁ、階段責めだ(笑)
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時々ポツポツと現れるヤマツツジはもう花期が終わりで色あせていて、落ちてる花のほうが多い;
う~ん、花の時期には遅かったかな(^-^;)
ツツジ自体もあまり多くないな・・・
仕方ない、トレーニングと割り切るか(ノ_・、)
他に目立つのはガマズミやサワフタギの白い花。
ピンクのタニウツギだと思っていた花は、ベニバナノツクバネウツギだと後日判明。

8:32 氷室山
階段を登っていくと道標と榛名山の成り立ちが書いてある看板があった。
「氷室山」って書いてなければ気づかないような山頂だ(゚ー゚;Aアセアセ
氷室山まで一気に登り、その先は笹の生えた尾根道を緩いアップダウンを繰り返しながら歩く。

8:56 天目山
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ここも展望はないけれど、氷室山よりは山頂らしい山頂。
ちょっとした広場でベンチもあるので、10分休憩。
天目山からは木の階段を緩く下る。
道幅が広くなっていて、今までの道より解放感がある。
10分ほどで車道を横切り、平坦な広い道を歩いていくとヤマツツジが増えてきた!
おぉ!ツツジけっこうあるじゃない♪
花はもう褪せてるけど・・・;

9:30 三ツ峰山分岐
三ツ峰山への分岐あたりから、ますますヤマツツジが多くなってきた。
わぁ、たくさん咲いてる!
最盛期だったらすごくきれいだろうなぁ!
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階段を下りながら両脇に並んだツツジに見惚れる。
あまり花に興味のないダンナさまもケータイで写真撮ってる(笑)
松之沢峠で再び車道を横切り、木の階段を登る。
このあたりのヤマツツジはまだ花の盛りだ♪
やがて右手の視界が開け、前方に相馬山の山頂が現れた。
あら、これからけっこう急登なんじゃ??
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10:18 磨墨(スルス)岩
行人洞への分岐が現れ、そちらに寄り道。
先ほどスルス岩に登っている人が見えたので、ダンナさまも登りたいらしい。
わたしは以前登ったことがある。眺めが良いから行ってみよか♪
まずは看板に従いスルス岩の下にある行人洞に立ち寄り。
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スルス岩への登り口を探すが、白い看板があるだけで道標が見当たらない。
少し戻って踏み跡を辿っていくと岩へ登る細いハシゴがあった。
あぁ、このハシゴ、見覚えがある!
ダンナさまが先に登り、わたしが後から続くと・・
岩の上で烏天狗の像に掴まったまま「俺、高所恐怖症の気があるかも・・・」だって!
え~!今更??
たしかにこのくらいの高さって妙に高度感がある。
「槍の穂先ではなんともなかったのに・・」とダンナさまは腑に落ちなさそう。
スルス岩からは榛名富士や榛名湖、ツツジの咲く草原が見えて眺めがいい。
ダンナさまはずっと烏天狗さまから手を離さない。
ようやく手を離したときはしゃがんでた(笑)
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10:33 磨墨(スルス)峠
東屋と峠の名の由来を書いた看板がある磨墨峠。
ここで15分ほどお茶休憩。
振り返ると先ほど登ったスルス岩。正面には町が見えている。
スルス岩手前まで誰もいなかったけれど、スルス峠からは数グループに出会った。
皆さん、ゆうすげ園の方から来るのかな?
石段を緩く登り、尾根道を行く。
スルス峠から先はヤマツツジがなんかもうすごいことになってる!!(゚∇゚ ;)!!
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満開のツツジをかき分けるように進むと赤い鳥居のあるヤセオネ分岐に出た。
鎖の垂れた岩場や、スルス岩と同じハシゴがかかった岩場を登る。
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前半の階段責めに飽き飽きしてたので、岩場が楽しい~d(゚-^*) ♪
傾斜が緩み、山頂までの10分ほどの尾根道はまたヤマツツジのトンネル。
このあたりはまだ蕾も見られる。
山頂付近にはチゴユリやマイズルソウの群落もあった。

11:30 相馬山
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ツツジの中を歩いていると前方に建物が見えてきた。
黒髪山神社の社と石像や石碑が、狭い山頂にひしめいている。
信仰の山なんだなぁ。
でもちょっと窮屈な感じで、腰を下ろしてお茶をする雰囲気ではないかも;
本来は秩父の山々や富士山・南アルプスまで見える好展望だそうだけど、今日は近場の街しか見えないし、5分ほどで引き返す。
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12:07 磨墨峠
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スルス峠の東屋で再び休憩20分。
お昼は水沢でうどんを食べることにしたので、コーヒーとケーキで一服。
峠の先の分岐を右のゆうすげ園のほうへ下りる・・といってもほぼ平ら。
ゆうすげの季節はまだだし、色あせたヤマツツジがあるだけで、あまり見るものはないかな(^_^;)

13:05 観光案内所着
ゆうすげ園を出て榛名湖沿いの車道を歩き、観光案内所に戻る。
車で伊香保方面へ向かう途中、相馬山やスルス岩↓が良く見える。
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お昼の前に伊香保の公共温泉「石段の湯」へ。
茶色の温泉でお肌に良さそう(^-^)
温泉街の石段からは小野子山や子持山が良く見えた。
水沢の大澤屋さんで水沢うどんをいただき、農産物直売所で買い込んだ野菜を手土産に、実家に立ち寄ってから帰宅。
期待してた以上に充実した一日だったな♪


以前にもツツジの頃に榛名山にハイキングに来たことがあったけれど、その時は相馬山には登らなかったので、こんなに上のほうまでずっとツツジが咲いているとは思わなかった!
最初のうちは花期を過ぎた花が多かったけれど、相馬山ではちょうど満開で、結局一番いい時期に来られたのかな♪
今回の行程は階段が多いしほとんど展望もないので、正直花の季節でなければあまり印象に残らなかったかも・・・。
ダンナさまはスルス岩が気に入ったらしいけど(笑)
母がよく「せっかく山に登るなら花の時期がいい」と言っているけれど、それを実感した山歩きになりました。
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ヤマツツジ咲く相馬山・・・なんか無駄にメルヘンチック?(^-^;)
by mo-mo-115 | 2013-06-08 21:21 |